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ネットワークビジネス 飽和状態でどうしょうもないのか? - インターネット在宅副業でセミリタイアを実現させた、夢実現の必勝法!

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ネットワークビジネス 飽和状態でどうしょうもないのか?

ネットワークビジネスは 紹介者が紹介者を出し下へ下へ組織を作っていくビジネスです。

以前 私は

「みんながビジネスに参加したら後から参加した人は紹介する人がいなくなってしまう」
   ↓
「最後の方の人は儲からない」
   ↓
「TOPしか儲からない」
   ↓
「最初の人だけが甘い汁を吸う如何わしいビジネス」


・・・と 考えていました。


現在 日本にあるネットワークビジネス企業は5000社以上あり
毎月40~50社の新規MLM企業が立ち上がっています。
そのうち 10年後に存続している会社は1000社のうち1社・・・0.1%だそうです。

市場規模は6兆円 800万人の方が関わっているといわれています。

日本の職業の中で 最も従事者が多いといわれている土木事業者でさえ410万人ですから
この様な現実を考えれば もはや偏見だけでネットワークビジネスを排除できないほど
社会的に重要な「巨大産業」「ひとつの流通体系」であることが理解できます。

が もう一つ気になるのは
10年前も現在もネットワークビジネス人口があまり変わっていない・・・ということです。

すでに この時点で 既存のネットワークビジネスは飽和状態といわざるを得ません。


みんながみんなビジネスをしなくてもいいのです。
ただ 価格に見合う商品に満足し愛用してくれるだけでも良いのです。

あなたも一つか二つ 定期購入をしている商品はありませんか?


ビジネスをする人を募らなくても
自分の下から購入してくれる愛用者さんを開拓することもMLMのビジネスです。


そう考えるとシェアは広くなりませんか? 飽和ではなくなるのです。


それからもう一つ問題なのは、口コミ強引な勧誘することです。



だから、『ネットワークビジネスに最初から興味がある人』にだけ声を
掛ける事が出来れば成功する事はそう難しい話ではありません。



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